-- --

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
25 2016

国宝の天守閣を持つ松江城と、開放的な蒜山高原ドライブ/中国地方屈指の観光地を一日で!

昨年(2015年)、日本全国のお城ファンが歓喜した大ニュースがありましたよね!

松江城天守閣が国宝に!
おめでとうございます!!


今年のお盆は山陰地方を旅してきたのですが、せっかくだから63年ぶりに誕生した国宝天守閣というものを一目見てお祝いしようと思い、およそ5年ぶりに松江城に立ち寄りました。

松江城天守は間違いなく国内屈指の美天守閣です!
5年前と何ら変わらぬ姿なんですが、「国宝」の格がついたというだけで、なんだかとても立派になった気がしました(^^)。

20160811115607.jpg


さらに、この日は「山の日」だったので、中国地方の一大リゾート地、蒜山高原(ひるぜんこうげん)へ!
蒜山三座と言われている山や、中国地方最高峰の大山の雄大な景色を楽しんできましたよ~。
普通なら松江も蒜山高原もどちらも一日かけて回るところなんだけど、それを一日で済ませちゃうのが私流です(笑)。

20160811154639.jpg
(蒜山三座(上蒜山と中蒜山))

20160811173806.jpg
(大山)



9月も下旬になったのに、いまだにお盆の出来事の記事を書いているので、ペースを上げるべく今回は一つの記事に松江と蒜山高原の二つの観光地を詰め込みました(^^;。
ってなワケで、今回の記事は山陰を代表する「文化」と「自然」に触れる内容です。

20160811115505.jpg


2016年08月11日 島根県松江市 国宝松江城


2016年お盆の旅2日目は、史上初の「山の日」でもありました。
西日本のあちらこちらで予想最高気温35度以上の猛暑日の予想が出ていて、できるだけ早く標高の高い山に逃げたい、山の日だけに!そう思いながらも、炎天下にお昼まで松江を散策していました(^^;。

松江市は島根県の県庁所在都市であることは誰もが知っていると思いますが、それだけではなくて、山陰地方最大都市であるとともに、日本を代表するお城があってかつての面影を色濃く残す城下町でもあり、山陰地方屈指の観光地としても知られています。

私が住む金沢市も、石川県の県庁所在都市であり、北陸地方最大都市であるとともに、金沢城を中心に栄えた城下町でもあり、北陸地方屈指の観光地です。
なんか金沢市と松江市って、すごく似通った面があって、親しみが持てるんですよね~。
城下町松江がいかほどのものか見せてもらおうじゃないのってなワケで5年ほど前に一度松江を訪ねたことがあるんですが、想像以上に気に入ってしまったので今回もう一度訪ねることにしたのです(^^)。


松江と言えば、街のすぐ近くに宍道湖・中海の二つの大きな湖があり、それらを結ぶ川に沿って街が発展しています。
また城下には立派なお堀があって、街のあちこちに水辺がある印象。
「水の都」の異名を持つのもナットクです。
松江城のお堀を船に乗ってグルっと一周する「堀川めぐり」がとっても有名で、この日も沢山の観光客を乗せた船が次から次へとお堀を進んでいきました。
水の上は幾分か涼しいんでしょうねぇ。
僕も船に乗りたかったんですが、いかんせん5年前に一度経験しているので今回はパスでした。
20160811105320.jpg

20160811105436.jpg

20160811122955.jpg


この日はパパ班とママ班に分かれて行動です。
パパ班は松江城の見学。ママ班は何をやっていたのか詳しくは知りませんが、多分買い物とかがメインなんでしょう(笑)。
私と行動を共にしたのは長男・長女のペアです。
さて、この水と油の関係のような二人を、このクソ暑い中うまくコントロールしながら松江のお城を見ることはできるのか。
不安しかありません(笑)。
20160811105354.jpg



松江城下で最も城下町らしい佇まいを見せるのが、塩見縄手という通り。
とても美しい通りで、「そうそう、これぞ城下町だよ!」と唸らせる景観です。
武家屋敷の門や塀が並び、辺りは濃い緑に包まれていて、金沢でいうところの「長町武家屋敷跡」にも似ている気がします。
20160811122627.jpg


この界隈には、武家屋敷や、松江にゆかりのある小説家小泉八雲がかつて住んだことのある邸宅や、小泉八雲の資料館、美術館などが並んでいて、時間に余裕があればどれか一つくらいは中を見てみたかったんですが、あいにく時間が余らなくて立ち寄ることができませんでした(^^;。
20160811121652.jpg

20160811122745.jpg


一つだけ注文をつけるとすれば、車の往来はなんとかならんものかなぁ。
せっかくの綺麗な道なのに、行き来する車の数が非常に多いんですよね。
どうせなら車両をすべてシャットアウトして、黒のアスファルトじゃなくて茶色などの落ち着いた色の舗装にするくらいの気合いが欲しかったかなぁ。
それに道路標識も、せっかくの美しい景観を台無しにしているようで、ちょっともったいない。
20160811123202.jpg


ちなみにこの塩見縄手は「日本の道百選」にも選ばれています。
道百選の碑、見~つけた!
20160811122930.jpg



さて、いよいよ松江城の本丸に向かいます!
お城一帯は綺麗に整備されていて、「松江城山公園」と名付けられています。その名の通りお城は小高い丘の上にあり、天守閣を見るためにはそれを登りきらないといけない。
そんなに辛い坂道ではないんだけど、この暑さだとジワジワと体力が奪われていく感じ・・・。
蝉しぐれを浴びながら。フゥ・・・あちぃぃぃ・・・
20160811110015.jpg


城山公園の中には「松江神社」という神社がありました。
第一級の観光スポットの敷地の中に、都市の名を持つ神社が存在するという点も、金沢と同じじゃないか!(金沢には兼六園のすぐ隣に金沢神社があるのだ)
こういったことからも親近感が湧いちゃいます(多分そう思うのは自分だけなんだろうけど・・・)。
20160811115952.jpg


松江神社は縁結びの神を祀っているんでしょうか。
ハート型の絵馬がたくさんかけられていました。
20160811115859.jpg



本丸を敵から守る石垣や門も見応えがありました。
こういうところも、金沢城に雰囲気がとても似ています。
20160811110556.jpg
(水ノ手門跡の石垣)

20160811115802.jpg
(本丸につながる一ノ門)



しかし、残念なことに同じ城下町でありながら金沢と松江で決定的に違う点がひとつだけあります。
それは皆さんもご存じのように、松江城には立派な天守閣があり、金沢城にはそれが存在しないということ。
こればかりは逆立ちしたって金沢が松江には敵わない点でもあるんですよね。

金沢市民にとって憧れの天守を持つ松江城。
今回、5年ぶりに松江城天守とご対面しました!
いや~、いつ見ても松江城天守は美しくて、それでいてカッコいいです!
20160811115450.jpg



松江城のすごいのは、何を隠そうこの天守が現存天守であるということ。
現存天守というのは、江戸時代以前に造られたものがそのまま現在まで残されている天守を指します。
国内には天守閣を有するお城は結構たくさんありますが、その天守の大半は戦後など比較的新しい時代に造られたものです。
現存天守を名乗れるのお城は、以下の通り国内には僅か12城しかありません。
松江城は山陰地方では唯一の現存天守のお城になります。

国内の現存12天守:
弘前城、松本城、丸岡城、犬山城、彦根城、姫路城、備中松山城、松江城、丸亀城、松山城、宇和島城、高知城


松江城がさらにすごいのは、この現存天守12城の中にランクインしているだけでなく、「国宝天守」という称号も手に入れていることです。
国宝天守とは、その名の通り国宝に指定された天守閣のことで、「THE 城」あるいは「Top of 日本の城」と呼べるもの。
国宝天守は長らく松本城、犬山城、彦根城、姫路城の4城のみでしたが、2015年にこの中に松江城が仲間入りし、なんと63年ぶりに国宝天守が新たに誕生したとのことです。
これにより、松江城は名実ともに日本を代表するお城になりました。
っていうか、何で今まで国宝じゃなかったのって思うくらい、外見は素晴らしいです。
20160811115702.jpg

20160811114756.jpg



おそらくボランティアの方だと思うのですが、鎧をまとったおサムライさんがいらっしゃって、松江城についていろいろと教えてくださいました。それに写真撮影にも快く応じてくださいました。
このおサムライさん曰く、松江城天守は正面からではなく、斜め45度から眺めるのが最も美しいんだとか。
ならばと斜め45度から記念写真を撮ったのですが、残念なことに扇子が天守閣に丸被りで、邪魔モノ以外の何物でもない(笑)
20160811111142.jpg
(おサムライさん、暑い中本当にお疲れさまでした!そしてありがとうございました!)


しょうがないから、お礼を言って退席していただいた上で、再度斜め45度より撮影。
確かに、この角度からの松江城天守は美しい。
20160811111026.jpg



せっかくだから、天守の中に入ってみましょう!
各地の再建された天守の中は大胆に資料館に改造されてしまってたりするのですが、松江城は現存天守なだけあって、できる限り昔の姿が味わえるようあまり手が加えられていないように見受けられました。
エアコン?
そんなものないっすよ。
夏場の暑さは覚悟してくださいね(苦笑)。ま、外の炎天下よりは多少マシですけどね。
20160811112244.jpg

20160811113424.jpg


国宝天守の中でお前ら寛ぎすぎだろ!w
20160811113317.jpg




城内の展示物で特に面白かったのが、城下町松江の今昔物語。
江戸時代、昭和30年代、そして現代の松江の街の様子が手に取るように分かりました。
街の様子は今と昔では随分変わったようですが、街のシンボルである松江城天守は今も昔もほとんど姿を変えずに、変わりゆく街の様子を見守っているというのが印象的でした。
20160811112643.jpg
(江戸時代)

20160811112616.jpg
(昭和30年代)

20160811112734.jpg
(現代)



そして天守閣最上階からは、ジオラマではなくてナマの松江市街を見渡すことができました。
宍道湖、松江市街、そして豊かな緑。
それらが絶妙に調和しているのが松江なんだなってのが良く分かりました。
20160811113524.jpg

20160811113807.jpg

20160811113717.jpg



最後に、兄妹で松江城天守をバックに記念撮影!
小さい彼らには松江城の歴史的価値など全くわからなかったでしょうが、普段の生活では見ることのない狭くて急な階段や、広くて薄暗い板の間、そして最上階からの綺麗な眺めなどにはかなり興味を示していました。
心に残るモノは少なからずあったハズです。
将来大きくなった時、今度は自分の力で松江城を訪ねた時、これらの写真と全く変わっていないことに気づくでしょう。
どれだけ時が過ぎようとも昔と変わらないことの大切さを、きっと知ることになるんじゃないでしょうか。
20160811115511.jpg


岡山県真庭市 蒜山高原


さて、ここからは若干オマケ的になるんですが、岡山県と鳥取県の県境付近にある蒜山高原です。
この日はお昼に松江を出て、夕方には次なる宿泊地の岡山市にいなければならなかったのですが、蒜山高原はその途中にある一大観光地です。
しかも、蒜山の地には「ひるぜん焼きそば」という超有名なご当地グルメがあるって話じゃないですか!
高級な料理よりもどちらかというと庶民的な味のほうが好きな私にとって、ご当地焼きそばが楽しめるなんて嬉しい話です!

ご存知の方も多いと思いますが、「ひるぜん焼きそば」はかつてご当地グルメのグランプリに上り詰めたことがあり、全国区の知名度を誇る富士宮やきそば(静岡県)・横手やきそば(秋田県)と並ぶほどの実力者です。
ジンギスカンのタレや味噌ダレをベースとし、具にはかしわ肉と地元蒜山産のキャベツを使っているのが特徴。
ひるぜん焼きそばの公式サイトによると、蒜山地方にある10の店舗でひるぜん焼きそばを食べられるそうで、今回はそのうちの一つ、「高原亭」でひるぜん焼きそばを満喫しました!
20160811143806.jpg


他の焼きそばと比べて、やはりタレが特徴的でしたね。独特の風味があります。
今回お邪魔した高原亭はピリ辛のタレを使っていますが、小学生くらいなら問題なく食べられると思います。
マジ、ウマかったっす、ひるぜん焼きそば!
20160811143913.jpg



蒜山高原で一番有名なスポット(だと思われる)「ひるぜんジャージーランド」に立ち寄りました。
蒜山高原は濃厚なミルクが採れることで知られているジャージー牛の国内最大の生育地として知られていて、下の写真のように併設する牧場でジャージー牛を間近に見ることができます。
20160811153923.jpg

20160811153636.jpg

20160811153812.jpg




ここに来たら、搾りたての牛乳とか、濃厚な味のバターやチーズとかに舌鼓を打つのが普通なんでしょうが・・・
残念なことに私は乳製品が大嫌いなのだ!
私にとって、乳牛の一大生育地とか濃厚なミルクとか、そんなのはどーでもいい話。むしろ、聞きたくない、知りたくない情報なのであります(笑)。
それよりも、ジャージーランドから見ることができる雄大な蒜山三座のほうが興味深かったです。
20160811153831.jpg


蒜山三座とは、上蒜山、中蒜山、下蒜山の三つの峰の総称。
左が蒜山三座の主峰、上蒜山で標高は1202m。そして右のピークが中蒜山(1123m)だそうです。このさらに右側に下蒜山(1100m)があります。
20160811154540.jpg


一応、「ラブリーちゃん」という名前がついているらしい、ゆるキャラさん。
子どもたちに大人気でした。
20160811153138.jpg


フヨウの花が見頃を迎えていました。
雄大な蒜山の景色に負けないくらいの大きな花びら。
20160811155107.jpg


一通り遊んだ後は、グビっとコーヒー牛乳を一気飲み!
牛乳が嫌いなのは僕だけでして、家族は基本的に牛乳はOK。
暑い一日だったから、冷たく冷えたコーヒー牛乳は特においしかったんでしょうね、あっという間に一瓶を飲み干す勢いでした。
20160811160147.jpg



そして最後に蒜山大山スカイラインをドライブ。
みんな歩き疲れたり遊び疲れたりしたせいか、このタイミングで元気なのは運転している僕だけという(笑)。
実はこのドライブウェイ、僕的にはこの日の最大の楽しみでもあったんですよ。まだ見たことがない、蒜山や大山の大パノラマが楽しめる山岳ドライブウェイだって言うので。
めちゃくちゃ期待して走ったのですが、しかし実際の眺望はと言うと、時間が遅すぎたせいか、大山方面はことごとく逆光で写真映りは最悪(^^;。
チクショー!!
もっと早い時間にこの場所に来ることができたなら・・・!!
20160811171002.jpg
(鬼女台(きめんだい)より望む、大山(左)と烏ヶ岳(右))


しかし、このビュースポットだけはとっても美しい大山の姿を拝むことができたのです。
その名は「鍵掛峠」
大山山麓屈指のビュースポットらしく、特に秋の紅葉シーズンは錦絵と大山の美しいコラボレーションが楽しめる場所ですが、夏の緑に包まれたシーンも捨てたもんじゃないね。
左手の白い岩肌がむき出しのギザギザの山容を見せているのが大山です。
そういえば、大山ってまるで富士山のようななだらかで女性的な姿から「伯耆富士」の異名があるのですが、ここから眺める大山はそれとはまったく別で、荒くて険しくて男性的な雰囲気。
とてもじゃないけど郷土富士を名乗れるような山容には見えません。
20160811173837.jpg


でも、少し場所をずらして、枡水高原というところから見てみると・・・
すごい、さっき見た大山とまるで違うではないか!
このまるで富士山のようになだらかで端正な姿こそ、想像していた大山です!
大山は見る角度によってここまで見え方が違う山なんですね。
20160811175057.jpg


米子道のインターチェンジまで、なだらかな大山をバックミラーで眺めながらのドライブ。
夏場だとどうしても空気が霞んでしまったりしがちですが、この日は見事にクリアな視界となり、大山のクッキリとした雄姿を麓からも楽しむことができました!
20160811180702.jpg

20160811181058.jpg



ってなワケで、2016年お盆の旅の二日目は、松江の城下町散策と、蒜山高原でした。
米子自動車道を使えば、松江から蒜山まではおよそ1時間ほどで行くことができるので、その気になれば一日でも両方を楽しめちゃいます。
山陰地方でテキパキといろんなところを回る旅を計画したいなら、マジでオススメのコースですよ(^^)。

最後に、この日一日パパと一緒に歩いて回ってくれた子どもたち二人を、大山をバックに。
この旅で一番のお気に入りの写真をGETすることができました(*^-^*)。
20160811175022.jpg



<松江城>
【駐車場】あり(有料 500~600円程度だが、松江城など観光施設を見学すれば半額になるサービスもあり!)
【入場料とか】560円(天守閣のみ。小泉八雲記念館や武家屋敷なども加えたお得な共通入場券もあります)
【所要時間】1時間30分(松江城見学と塩見縄手散策)

【地図】


【リンク】
国宝松江城ホームページ


<蒜山高原ジャージーランド>
【駐車場】あり(無料)
【入場料とか】無料
【所要時間】1時間20分

【地図】


【リンク】
ひるぜん高原へいこう
ひるぜんジャージーランド
ひるぜん焼きそば好いとん会

ご来訪、ありがとうございます。
もしこの記事が少しでも貴方のお役にたてたなら幸いです。
ブログランキングに参加しています。
よろしければ、下のバナーをクリックして、応援をよろしくお願いします☆

写真日記 ブログランキングへ
関連記事
スポンサーサイト

国宝 松江城 島根県 現存天守 岡山県 蒜山高原 大山 ひるぜん焼きそば ご当地グルメ ドライブ

- 2 Comments

まっさ  

>aunt carrotさん

こんにちは!
やっぱりお城には天守閣!
しかも、できれば史実に忠実なものがいいですよね。
今、名古屋城が木造で復元されるとかされないとか言われていますが、ぜひ実現してほしいものです。
木造の名古屋城とか、結構そそるなぁ(笑)。

carrotさんも牛乳苦手でしたか!
そうそう、牛乳嫌いにとって「●●高原」とかって結構リスクある場所だったりするんですよね(笑)。
もちろん、私は飲みませんでしたが、ウマそうに飲む子供たちの顔が見られただけでもヨシです(^^)。

2016/10/23 (Sun) 07:26 | EDIT | REPLY |   

aunt carrot  

天守閣のある城はやっぱり画になりますね。
威風堂々の感ありです。
子供さんたち、あと10年もして同じ場所で写真撮りたいですね。
きっと同じ画角で撮ったら、お兄ちゃんは天守閣を超えますね。
蒜山高原も良い処ですね、
私も牛乳飲めません。
冷たいのをピンで一気になんて、とてもとても、、、(笑)
乳製品のアイスは一気にいくのですが(猛爆)

2016/09/25 (Sun) 23:04 | EDIT | REPLY |   

Leave a comment

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。